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あおい子「uたん・・・」
あおい子「uたん・・・」 の検索結果 30 件表示 (0.016秒) [ マイリスト ] 
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  あおい子「uたん・・・」 とは?   (マイリスト:0件 | View:93回) [ 開閉 ]


大先生に問い合わせ中...
1: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/03/07(土)20:10:19. ID: AHCRpUY.m GP:0
ゆー×あお書きます

性的描写、同性愛などに不快感を覚える方は後ろに360゜回れ右してくださいー

某わ〜どではぁはぁした乙女心(笑)をいろいろと放出しないと俺が死にそうです
オナニーにおつきあいください^q^
Gaa!!するペースが遅くてもゆるしてね♪



2: 名前:名無すさん@ガグレカス :2009/03/07(土)20:12:40. ID: W6V207.Hp GP:0
あっれれー
2π回れ右したけど方向かわんないなーあ



3: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/03/07(土)20:16:36. ID: AHCRpUY.m GP:0
3月某日。

俺は高校を卒業し、することもなくGaagleに入り浸っていた。
もう春だとはいえ夜のGaagleはまだまだ肌寒い。
その日はあつあつの甘酒を口にしながらラジオを聴いていた。



4: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/03/07(土)20:20:15. ID: AHCRpUY.m GP:0
日付も変わり、パソコンを落とそうとしているとSkypeに着信が入ってきた。
相手は――u。

uたん・・?

その名前を見て鼓動が高鳴り出したのが判る。
俺は少し冷たくなっていたその指で着信に答えた。

「uたん?どうした?」
声が震えていないだろうか。
僕は精一杯の平常心で彼に話しかける。
「こんばんはww」彼は冗談っぽく挨拶を述べてきた。



5: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/03/07(土)20:27:23. ID: AHCRpUY.m GP:0
「高校卒業おめでとう。それにしてもあおい子ももう大学生なんだよなー。」
「この前応援するわ〜どが立ったと思えばもう卒業かーw早いよなぁwww」

なにか話さなきゃと思っても言葉が出てこない。僕は彼の話を黙って聞いていた。



6: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/03/07(土)20:33:43. ID: AHCRpUY.m GP:0
「――夜遅くに連絡取っちゃって悪かったなwwじゃあまた・・」
「あ・・いや、嬉しかったよ。uたんには受験勉強のころから応援してもらってたし、」
「受験がうまく行ったのもuたんの応援があったからかもww」
「ほんとにありがとう。」



7: 名前:恐るべき【赤木リツコ】達計画◆google.5VE :2009/03/07(土)20:35:56. ID: 3H3j.HC6m GP:0
リア二人で再生されるから困るwwwwwwwwww



8: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/03/07(土)20:43:20. ID: 3epda.usm GP:0
なんだこれはwwww



9: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/03/07(土)20:43:39. ID: AHCRpUY.m GP:0
uたんとの会話を終えてベッドに横たわる。
ほんの数分の会話だったのにしっかり脳裏に焼き付いている。
うまく彼と話せていただろうか?
そんなことばかりが頭に浮かんでは消える。全く寝付けそうになかった。



10: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/03/07(土)20:45:18. ID: AHCRpUY.m GP:0
僕は・・
1フェイトで抜いて寝ることにした
2uたんで抜いて寝ることにした
3あやさたんで抜いて寝ることにした
4憂鬱で抜いて寝ることにした



11: 名前:名無すさん@ガグレカス :2009/03/07(土)20:48:49. ID: W6V207.Hp GP:0
4



12: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/03/07(土)20:55:06. ID: AHCRpUY.m GP:0
そうだ。オナニー、しよう。
俺はズボンを下ろした。
無論パンツは脱がない。
左曲がりちんぽの俺は左足の方から手を突っ込みそのポケットモンスター――ディグダ――を取り出した。

パンツの色は勿論ブルー。
青色パンティはガガリアンの証だ。



13: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/03/07(土)20:59:07. ID: jum.07dap GP:0
ワロタwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww



14: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/03/07(土)21:03:04. ID: AHCRpUY.m GP:0
ふと先日の卒業式の光景が浮かんできた。
最後のホームルームが終わり、みんなとわいわい写真を取り合っていた頃・・
突然後輩の憂鬱が手にいっぱいの花束を持って教室に入ってきた。
「あ・・あのっ!あおい子先輩っ!!」
まるでおにゃのこのような声の憂鬱に俺は思わず噴き出していた。



15: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/03/07(土)21:03:54. ID: 3epda.usm GP:0
ねーよwwww



16: 名前:恐るべき【翠星石】達計画◆google.5VE :2009/03/07(土)21:10:10. ID: 3H3j.HC6m GP:0
ムッハー(*´Д`)=3



17: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/03/07(土)21:14:00. ID: 1XQ607X5p GP:0
川崎守備つきそう!!



18: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/03/07(土)21:14:59. ID: AHCRpUY.m GP:0
「憂鬱か、どうした?」いたずらっぽく言ってみる。
「あのっ・・先輩!」
「お・・お誕生日おめでとうございますっ!!」
憂鬱の言葉に教室が笑いに包まれた。
「誕生日はまだ先だぞwww」
憂鬱は自分の素晴らしい間違いに気づき、顔を真っ赤にして訂正した。
「あっ・・じゃなくって・・ご卒業おめでとうございますっ!!」
憂鬱が色とりどりの花束を俺に差し出す。



19: 名前:恐るべき【フェイト・テスタロッサ】達計画◆google.5VE :2009/03/07(土)21:19:52. ID: 3H3j.HC6m GP:0
憂鬱たん・・・/////



20: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/03/07(土)21:25:39. ID: AHCRpUY.m GP:0
俺はその花束を両手で受け取って答える。
ふと俺と憂鬱の指が触れ合い――憂鬱は落ち着いてきていた頬をまた紅潮させた。
「ありがとうな、わざわざこんなにまでしてもらって。」
「いえっ・・全然そんなことないですっ、ほんと・・おめでとうございますっ」
「でも・・卒業したら憂鬱と会える機会も少なくなるなぁwww」
その言葉を聞くと憂鬱はうつむいていた顔をさらに下に向けた。
それは俺のポケットモンスター――タマタマ――を凝視しているのではないかという錯覚さえ覚えさせた。



21: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/03/07(土)21:44:26. ID: AHCRpUY.m GP:0
「金玉を凝視するのもほどほどにしろww」
「あ、すいませんっ・・」どうやら俺の冗談は通じなかったらしい。
「ほんと・・先輩にずっと迷惑かけてばっかりで・・ほんとに俺ダメですね・・」
今にも泣きそうになった憂鬱の手を握ってやる。
「そんなことないってww俺は憂鬱がいてくれて結構楽しかったぞ?」
憂鬱は下に向けていた視線を俺の瞳に向け――
「俺も先輩がいてくれて本当に楽しかったですっ。」最高の笑顔で答えてくれた。



22: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/03/07(土)22:00:43. ID: AHCRpUY.m GP:0
・・・

・・・・・・

そういえばあの花は部屋に飾ってある。
かつて受験勉強をしていた机に花瓶を置いた。
それは百合同人誌にあふれた部屋には少し違和感を覚えさせるが美しく部屋を彩らせている。

オナニーするんだったな・・
とりあえず無造作に床に置かれた同人誌を手にすることにした。
そこには触手に犯されるフェイトの姿があった。



23: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/03/07(土)22:04:04. ID: 1XQ607X5p GP:0
俺こんあキャラじゃないんだけどww



24: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/03/07(土)22:12:59. ID: AHCRpUY.m GP:0
左曲がりちんぽが膨らみ始める。
優しくちんぽをしごきだす。
そして少しずつ力を強めてゆく。

数分のうちにちんぽはみるみるレベルアップし、最高のポケットモンスター――ダグトリオ――に進化していた。
いきり立つちんぽから白濁はみなぎり今にも放出しようとしている。
俺はちんぽの収まるべきところを探し、一つの解を導き出した。

俺は机の花瓶を手にした。



25: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/03/07(土)22:15:39. ID: i/fQ07Gxp GP:0
かwwwwwwwwwwwwびwwwwwwwwwwwんwwwwwwwwwwww



26: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/03/07(土)22:27:22. ID: AHCRpUY.m GP:0
ググッ・・・
ちんぽを花瓶にぶち込む。
花瓶の直径は5πcmほどであろうか。
花が入っているためなかなかきつい。
しかし花瓶の中の水が俺のちんぽを受け入れてくれた。
道中の茎と葉をかき分ける。
俺は今まさに美しい真紅の薔薇と交わっていた。
俺のちんぽは棘をもろともせずに花瓶の底に当たる。
切った茎の先端から伸びた白根と水が亀頭を優しく包み込む。



27: 名前:惑星復興委員会◆DOteifOIgY :2009/03/07(土)22:28:22. ID: nqpM07N1p GP:0
がぐゆきが切れるぞ・・・



28: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/03/07(土)22:36:46. ID: AHCRpUY.m GP:0
真紅と交わる俺は円周と直径を間違え出すほど頭が真っ白になっていた。
そしてはちきれそうなほど膨らむダグトリオにつるぎのまいの命令。
真紅ははなびらのまいで応戦する。
二人のダンスは俺たちに最高の快楽をもたらしてくれた。

そして絶頂が近づく。
俺は快楽の果てに白濁を花瓶の底に注ぎ込んだ。



29: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/03/07(土)22:48:25. ID: AHCRpUY.m GP:0
「ふぅ・・」
事を終えた俺は花瓶を机に戻した。
「明日も給水してやるからな・・」
真紅の花弁にやさしく接吻してベッドに向かう。
まるで恋人だな――そんなことを思いながらベッドの中からおやすみの挨拶。
真紅が返事をするかのように花弁が少し揺れる。
その夜は実によい眠りにつくことができた。



30: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/03/07(土)23:03:43. ID: AHCRpUY.m GP:0
そして朝――

まだ重いまぶたを精一杯に開く。
ベッドから抜けて最初にするのはもちろん恋人への挨拶。

「おはよう、真k・・」

・・真紅が雪華綺晶になっていたのは言うまでもあるまい。




〜憂鬱ルート NORMAL END〜




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