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月と地球を行き来する宇宙エレベーター、8年以内に誕生か
月と地球を行き来する宇宙エレベーター、8年以内に誕生か の検索結果 3 件表示 (0.013秒) [ マイリスト ] 
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  月と地球を行き来する宇宙エレベーター、8年以内に誕生か とは?   (マイリスト:0件 | View:回) [ 開閉 ]


1: 名前:名無しさん@ガグレカス :2012/08/29(水)23:42:59.55 ID: KzAc29OJp GP:0
★【これはすごい】月と地球を行き来する宇宙エレベーターが8年以内に誕生するらしいゾ

 宇宙開発事業を手がける、米カリフォルニアのLIFTPORTグループは、宇宙エレベーターに関する
今後の開発計画を発表し、近い将来ロボットや人間が、簡単かつスピーディーに月面に降り立つこと
が可能になるのでは?!と期待されている。

 一見途方もない計画と思われがちだが、原理はいたってシンプルだ。まずベースとなる宇宙船を地
球と月の間の軌道に発射。続いてそこから着陸用モジュールを搭載したリボンケーブルを月面に
向け発射する。
http://irorio.jp/wp-content/uploads/2012/08/LIFTPORT2.jpg

 ケーブルが月面に到着したら、着陸用モジュールを月面にドリルで固定。これで地球と月が1本の
ケーブルで結ばれる。
http://irorio.jp/wp-content/uploads/2012/08/LIFTPORT3.jpg

 そのケーブルを伝ってエレベーターの本体が地球と月の間を行き来するというわけだ。
http://irorio.jp/wp-content/uploads/2012/08/LIFTPORT4.jpg

 現在LIFTPORTグループは、元NASAのエンジニア、マイケル・レーン氏を中心に開発を進めており、
近く地上から2km上空までの実験を行う予定だ。現存するテクノロジーを使えば、理論上くだんの
宇宙エレベーターは、8年以内には十分実現可能だとレーン氏は自信満々の様子。

 当面の課題は資金集めで、同グループでは開発費用の300万ドル(約2億4千万円)を集める
キャンペーンに力を入れている。

 計画が実現すれば、単にエレベーターとしての役割とどまらず、インターネットのワイヤレス接続や作
物のモニタリング、森林火災の発見や自然災害の被害の確認など、多方面に貢献できるという。

http://irorio.jp/sousuke/20120829/25704/



2: 名前:名無しさん@ガグレカス :2012/08/30(木)07:40:01.78 ID: rRC470OYm GP:0
どうせお高いんでしょおおおおお



3: 名前:名無しさん@ガグレカス :2012/09/05(水)12:38:53.24 ID: RVG664/Im GP:0
月にいってもな





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