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小説力を鍛えるためのわ〜ど
小説力を鍛えるためのわ〜ど の検索結果 72 件表示 (0.032秒) [ マイリスト ] 
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タグ:  創作 強制名無し 悶死しそう 羞恥プレイ 【編集】

  小説力を鍛えるためのわ〜ど とは?   (マイリスト:1件 | View:971回) [ 開閉 ]


1: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/19(日)21:37:47.75 ID: xxxxxxxxx GP:0
好き勝手に小説でも書いてみませんか?



2: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/19(日)21:38:23.15 ID: xxxxxxxxx GP:0
先にやられた




3: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/19(日)21:38:59.80 ID: xxxxxxxxx GP:0
ガッシ、ボッカ!



4: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/19(日)21:39:02.79 ID: xxxxxxxxx GP:0
1000文字小説大会やろうぜ。



5: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/19(日)21:39:53.02 ID: xxxxxxxxx GP:0
締め切りいつですか><



6: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/19(日)21:46:05.80 ID: xxxxxxxxx GP:0
横書きだと1000文字分かりづらいんだよな。



7: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/19(日)21:47:11.04 ID: xxxxxxxxx GP:0
テーマ決めたりしてさ。
「夏休み」とか。

1000文字ならすぐ書けるし。
一週間で集めたりさ。



8: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/19(日)21:48:22.28 ID: xxxxxxxxx GP:0
やりましょう、ぜひやりましょう!



9: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/19(日)22:45:46.48 ID: xxxxxxxxx GP:0
強制名無しの方が参加率高まる希ガス



10: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/19(日)22:51:58.11 ID: xxxxxxxxx GP:0
それだ



11: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/19(日)23:00:34.26 ID: xxxxxxxxx GP:0
あ、強制名無しだったら面白そうだ。

むかし書いたの読み返すとクソ悶えるもんな。
キモ怖い。



12: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/19(日)23:03:17.45 ID: xxxxxxxxx GP:0
黒歴史と化す



13: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/19(日)23:07:55.81 ID: xxxxxxxxx GP:0
このわ〜どだけ名無しに設定すれば良いだろう。



14: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/19(日)23:08:58.13 ID: xxxxxxxxx GP:0
亜Qさん、絶対に名無し解除しないでくださいね^^;



15: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/19(日)23:14:17.41 ID: xxxxxxxxx GP:0
すいません

携帯厨なので設定がいぢれ無いのです

すいません

新しいわ〜ど立ててもらえるとありがたいです

申し訳ない



16: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/19(日)23:19:01.96 ID: xxxxxxxxx GP:0
気にするない!
がぐ坊の対応に期待しよう。
やってくれる男さ。



17: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/19(日)23:21:00.18 ID: xxxxxxxxx GP:0

PCサイトビューワを介せば携帯厨でも設定できるよー



18: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/19(日)23:36:11.09 ID: xxxxxxxxx GP:0

ありがとうございますググってきます

よろしければオヌヌメのビューワを教えてもらえませんか?



19: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/19(日)23:40:05.57 ID: xxxxxxxxx GP:0


http://pcvw.jp/index.php?

俺はこれが1番シンプルで使いやすいかな



20: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/20(月)00:15:39.97 ID: xxxxxxxxx GP:0
多分名無しに設定できました

すねーくさんビートさんありがとうございました><



21: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/20(月)00:24:08.38 ID: xxxxxxxxx GP:0
参加してみようかな^3^



22: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/20(月)19:00:31.89 ID: xxxxxxxxx GP:0
今夜書こうかのう。



23: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/20(月)23:58:49.80 ID: xxxxxxxxx GP:0
テーマ決めろよー



24: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/21(火)00:02:52.39 ID: xxxxxxxxx GP:0
お題目は「浴衣」とかでどうよ?



25: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/21(火)00:03:47.30 ID: xxxxxxxxx GP:0
ナイス!



26: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/21(火)10:50:24.54 ID: xxxxxxxxx GP:0
ディスカッションじゃ駄目なのか?



27: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/21(火)10:53:19.87 ID: xxxxxxxxx GP:0
ぼくは小説苦手だ!!

詩ならやってやる!!

小説は苦手だ!!

だから見てる



28: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/21(火)12:18:46.69 ID: xxxxxxxxx GP:0
浴衣ね、浴衣、と



29: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/21(火)12:21:03.78 ID: xxxxxxxxx GP:0

1000文字なんて推敲しても二時間くらいでしょう。
気軽に書いてみてはどうでしょうか。



30: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/21(火)18:59:01.11 ID: xxxxxxxxx GP:0
俺が高校生のときに体験したことを書かせてもらう。 
この話は本当にヤバイ話だから、絶対に他人には話さない方がいい。 
覚悟の無いやつは読み飛ばしてくれ。 

では始めるか。 
俺はその日、いつものように授業をサボって屋上で横になり、 
なんとなく流れる雲を眺めていたんだ。 
授業に出なくても常に成績は常にトップクラスだったからな。 
「ねえ、こんなところで何してるの?」 
不意に声をかけられた。幼馴染のマキだ。 
今まで何人ものヤローに告白されてきた超絶美少女だ。 
「つまんねー授業からの逃避行だよ。」 
俺はぶっきらぼうに答えた。 
「ふーん…いいのかなそんなことしてて?」 
俺の顔を覗き込むマキの目は、どこか悲しそうだった。 
「うるせー… ところで何の用だ?」 
「実は…」 
マキの声は、いつになく真剣味を帯びていた。 
ちっ、まためんどくせーことになりそうだぜ… 
「実は、また”奴ら”が動き始めたみたいなの…」 
やっぱり、な。 
「悪いが、」 
俺は身体を起こすと、マキに背中を向け、校舎側の階段へと歩きながら言う。 
「めんどくせーことにいちいち関わってらんねーよ。 
 俺はパスだ。」 
「そ、そんな! あなたじゃないと奴らを止めることはできないよ!?」 
「うるせー、なんとかなるだろ?」 
「バカっ!! 信じてたのに…!! もう知らないっ!!」 
怒らせちまったか… これだから女ってやつは。 
でもな。 
おれは奴らのヤバさを誰よりも知っている。 
マキ、お前を巻き込むわけにはいかねーんだよ。 
まったく、めんどくせー… 

自販機コーナーでしゃがみこみ、一人コーヒーを啜っていると、 
肩を叩かれた。 
「おい、タクミ! またこんなとこで腐ってんのか?」 
こいつは俺の悪友のトシ。本当にしょうも無いやつだ。 
「マキちゃん、悲しそうだったぜ? 
 お前はなんでそんなに愛想無いのかなー?」 
「うるせえ、何の用だ?」 
トシはいつになく真面目な顔になった。 
「実は…」 
「お前、また俺とバンド組む気ねえか?」 
「…お断りだ。」 
「タクミ…おまえのギターとボーカルが必要なんだ!!」 
「悪いトシ…他のやつを探してくれ。」 
「タクミ、俺はどうしてもお前が…!!」 
「うるせぇ!!」 
どいつもこいつも。俺はイライラしていた。 
「トシ、悪かった。でも俺は、もうバンドに興味なんて無ぇんだ。」 
その時。

「きゃあああああああ!!!」 
女子生徒の叫び声が静寂の校舎に響いた。 
「ちっ!! 奴ら、もうおいでなすったか!!」 
「タクミ…!! ここで戦うのか!? 
 いくらなんでも危険すぎる!! 生徒が巻き込まれるぞ!?」 
「じゃあどうしろって言うんだ!?」 
「俺にいい考えがある…」 

「まったく…てめーはどうしようもねーやつだな…」 
俺は静寂の体育館で、デス・ジャガー(俺のギターだ)を抱えていた。 
「へへっ、クレイジー・メイガスの再結成ってところか?」 
ビイィーン!! 
トシのイカれたベースの音が体育館にハジける。 
「この感じ…久しぶりだな…」 
バババババババッ!!! 
「遅れてすまねーな」 
マサユキのイカれたドラムがベースに重なる。 
「まさかタクミが俺らとまた演ってくれるとはな…!」 
「ケッ… 仕方ねーよ。邪霊どもをおびき寄せるためだ…」 
「そう言ってる割にはタクミ、楽しそうじゃねぇか?」 
「うるせえ!」 
ジャジャーン!! 
「タクミのギター、相変わらずしびれるぜっ!! 
 じゃあ行くか…! ”堕天使のレクイエム”!!!」 
バッバッバッーン!! ジュジュジューン!!! 
「邪霊のやつ…おいでなすったか!!」 
俺たちのイカれた音楽に引き寄せられた邪霊は、体育館を 
覆い尽くしていた。 
「トシ、マサユキ… 下がってろ…!」 
「おう。じっくり見物させてもらうぜ!」 
イカれたビートを身体に刻みながら、俺は精神を集中させた。 
「うおおおおおお!! セイントハリケーン!!!」 
その刹那。白い閃光が俺の腕から放たれ、邪霊に命中した!! 
「ぎああああああああああああ!!!!」 
邪霊は悲鳴をあげると、霧のように消えていった。 
「やった…」 
「相変わらずすげえな…タクミ!」 
「へっ…大したことねーよ。」 
「だが、本当に大変なのはこれからだぜ?」 
トシはニヤニヤしている。 
「どういうことだ? 邪霊も倒したし俺は帰るぜ?」 
「バーカ。お前の仕事はこれからだ。」 
その時、体育館のドアが開いたかと思うと、 
歓声の洪水が俺を包んだ。 
そして押し寄せる生徒たち。 
「キャー!! クレイジー・メイガスの再結成!?」 
「ま、マジか!? ゲリラライブか!?」 
一瞬にして体育館は人ごみで埋まった。 
他校からの観客も多い。 
「まったく、しょうもねーやつらだな…」 
「タクミ、久しぶりのライブだぜ? 
 ワクワクしてんだろ?」 
「うるせー!」 
「じゃあ早速やらせてもらうぜ…”Give me you crazy LOVE”!!!」 
「うおおおおおおおおおおおお!!!」 
熱狂する観客たち。
その中に、マキの姿もあった。 
マキは俺に、微笑んでいた。 
俺の歌う姿を、ずっと見たかったのかもな。 
クレイジー・メイガスのイカれた夜は、まだ始まったばかりだ。 
今夜は一生忘れられねぇ夜にしてやるぜ。 





31: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/21(火)19:14:41.09 ID: xxxxxxxxx GP:0
浴衣は?



32: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/21(火)19:33:55.18 ID: xxxxxxxxx GP:0
記号過多
長音過多
台詞過多
擬音過多

そもそも小説力ってなんぞや



33: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/21(火)19:39:51.17 ID: xxxxxxxxx GP:0
>>3030: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/21(火)18:59:01.11 ID: xxxxxxxxx
俺が高校生のときに体験したことを書かせてもらう。
この話は本当にヤバイ話だから、絶対に他人には話さない方がいい。
覚悟の無いやつは読み飛ばしてくれ。

では始めるか。
俺はその日、いつものように授業をサボって屋上で横になり、
なんとなく流れる雲を眺めていたんだ。
授業に出なくても常に成績は常にトップクラスだったからな。
「ねえ、こんなところで何してるの?」
不意に声をかけられた。幼馴染のマキだ。
今まで何人ものヤローに告白されてきた超絶美少女だ。
「つまんねー授業からの逃避行だよ。」
俺はぶっきらぼうに答えた。
「ふーん…いいのかなそんなことしてて?」
俺の顔を覗き込むマキの目は、どこか悲しそうだった。
「うるせー… ところで何の用だ?」
「実は…」
マキの声は、いつになく真剣味を帯びていた。
ちっ、まためんどくせーことになりそうだぜ…
「実は、また”奴ら”が動き始めたみたいなの…」
やっぱり、な。
「悪いが、」
俺は身体を起こすと、マキに背中を向け、校舎側の階段へと歩きながら言う。
「めんどくせーことにいちいち関わってらんねーよ。
 俺はパスだ。」
「そ、そんな! あなたじゃないと奴らを止めることはできないよ!?」
「うるせー、なんとかなるだろ?」
「バカっ!! 信じてたのに…!! もう知らないっ!!」
怒らせちまったか… これだから女ってやつは。
でもな。
おれは奴らのヤバさを誰よりも知っている。
マキ、お前を巻き込むわけにはいかねーんだよ。
まったく、めんどくせー…

自販機コーナーでしゃがみこみ、一人コーヒーを啜っていると、
肩を叩かれた。
「おい、タクミ! またこんなとこで腐ってんのか?」
こいつは俺の悪友のトシ。本当にしょうも無いやつだ。
「マキちゃん、悲しそうだったぜ?
 お前はなんでそんなに愛想無いのかなー?」
「うるせえ、何の用だ?」
トシはいつになく真面目な顔になった。
「実は…」
「お前、また俺とバンド組む気ねえか?」
「…お断りだ。」
「タクミ…おまえのギターとボーカルが必要なんだ!!」
「悪いトシ…他のやつを探してくれ。」
「タクミ、俺はどうしてもお前が…!!」
「うるせぇ!!」
どいつもこいつも。俺はイライラしていた。
「トシ、悪かった。でも俺は、もうバンドに興味なんて無ぇんだ。」
その時。

「きゃあああああああ!!!」
女子生徒の叫び声が静寂の校舎に響いた。
「ちっ!! 奴ら、もうおいでなすったか!!」
「タクミ…!! ここで戦うのか!?
 いくらなんでも危険すぎる!! 生徒が巻き込まれるぞ!?」
「じゃあどうしろって言うんだ!?」
「俺にいい考えがある…」

「まったく…てめーはどうしようもねーやつだな…」
俺は静寂の体育館で、デス・ジャガー(俺のギターだ)を抱えていた。
「へへっ、クレイジー・メイガスの再結成ってところか?」
ビイィーン!!
トシのイカれたベースの音が体育館にハジける。
「この感じ…久しぶりだな…」
バババババババッ!!!
「遅れてすまねーな」
マサユキのイカれたドラムがベースに重なる。
「まさかタクミが俺らとまた演ってくれるとはな…!」
「ケッ… 仕方ねーよ。邪霊どもをおびき寄せるためだ…」
「そう言ってる割にはタクミ、楽しそうじゃねぇか?」
「うるせえ!」
ジャジャーン!!
「タクミのギター、相変わらずしびれるぜっ!!
 じゃあ行くか…! ”堕天使のレクイエム”!!!」
バッバッバッーン!! ジュジュジューン!!!
「邪霊のやつ…おいでなすったか!!」
俺たちのイカれた音楽に引き寄せられた邪霊は、体育館を
覆い尽くしていた。
「トシ、マサユキ… 下がってろ…!」
「おう。じっくり見物させてもらうぜ!」
イカれたビートを身体に刻みながら、俺は精神を集中させた。
「うおおおおおお!! セイントハリケーン!!!」
その刹那。白い閃光が俺の腕から放たれ、邪霊に命中した!!
「ぎああああああああああああ!!!!」
邪霊は悲鳴をあげると、霧のように消えていった。
「やった…」
「相変わらずすげえな…タクミ!」
「へっ…大したことねーよ。」
「だが、本当に大変なのはこれからだぜ?」
トシはニヤニヤしている。
「どういうことだ? 邪霊も倒したし俺は帰るぜ?」
「バーカ。お前の仕事はこれからだ。」
その時、体育館のドアが開いたかと思うと、
歓声の洪水が俺を包んだ。
そして押し寄せる生徒たち。
「キャー!! クレイジー・メイガスの再結成!?」
「ま、マジか!? ゲリラライブか!?」
一瞬にして体育館は人ごみで埋まった。
他校からの観客も多い。
「まったく、しょうもねーやつらだな…」
「タクミ、久しぶりのライブだぜ?
 ワクワクしてんだろ?」
「うるせー!」
「じゃあ早速やらせてもらうぜ…”Give me you crazy LOVE”!!!」
「うおおおおおおおおおおおお!!!」
熱狂する観客たち。
その中に、マキの姿もあった。
マキは俺に、微笑んでいた。
俺の歌う姿を、ずっと見たかったのかもな。
クレイジー・メイガスのイカれた夜は、まだ始まったばかりだ。
今夜は一生忘れられねぇ夜にしてやるぜ。

はコピペですスイマ尊徳



34: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/21(火)19:42:06.98 ID: xxxxxxxxx GP:0
あー考える時間がない



35: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/21(火)20:01:43.26 ID: xxxxxxxxx GP:0
PC用だけど、

縦書きできるフリーアウトラインプロセッサ。
軽くて快適、超絶お勧め。
感覚で使える。
http://truestories.hp.infoseek.co.jp/

文字数えるだけで十分なら、このへんで。
http://www.vector.co.jp/soft/win95/writing/se206996.html

まぁ、掲示板だと一行の文字数が制限ないから
原稿用紙換算だとやりずらいよね。



36: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/21(火)20:07:18.57 ID: xxxxxxxxx GP:0
あー浴衣なんて思い付かねえ



37: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/21(火)20:13:34.54 ID: xxxxxxxxx GP:0
うーん・・・うーん・・・



38: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/21(火)20:47:59.45 ID: xxxxxxxxx GP:0
1000文字とか無理だ





39: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/21(火)21:48:46.59 ID: xxxxxxxxx GP:0
書こうとしていたのにGoogleの騒動で書こうにも書けない。
残念。



40: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/21(火)23:00:45.20 ID: xxxxxxxxx GP:0
これは私が子供の時のお話

この頃私の周りで浴衣が流行った

仲の良いあの子も
ちょっと気になってたあの子も
皆自分の浴衣を持っていた
それを着て明日神社で開かれる
毎年恒例のお祭りに行くのであろう


自分の浴衣を持ってない私は母にねだった

しかしうちはそんな物を買うお金がない
当然断られた

そして私はぐずって
押し入れに閉じこもった

暗くて怖かったけど
もうそんなもの関係なかった

外から母の声が聞こえたけど当然耳をかたむけない


何時間泣いていたのだろう。。。
すっかり泣きつかれてしまった私は
観念して外に出ようとしたのだけど
なにやら箱がある事に気づく
なんでさっきは気づかなかったのだろう

例え現せないようなとても綺麗な箱

母に問い掛けた

とても驚いていた
まるで見てはいけない物を見たかのように。。。
だけどスッと優しい顔になり
『開けて見なさい』
と優しくつぶやく

私は恐る恐る開けてみた

中には浴衣が入っていた

キラキラと輝く金色
だけどもけして派手ではないかわいい浴衣だ

『着てみるかい?』

私は何も言わずに頷いた

母は慣れた手つきで私を飾ってくれた

『これでお祭り行っておいで』

私はもう明日が待ち遠しくなり
すぐに布団に入った
泣きつかれていたためすぐに寝れたのだけども

不思議な夢を見た

きつねの夢
こちらを見つめた後
私を誘うようにどこかへ行ってしまう

そこで目が覚めた

朝が来た
楽しみにしてたお祭りの日だ

母に手伝ってもらい浴衣を着る

そしたらちょうど友達が誘いに来てくれた

『わぁ!かわいい』

友達は皆そう言った
すこし恥ずかしい

「いってきます」
そう言うと皆で神社に向かった

神社についた途端
誰かに見られてるような気がしたけれども
周りには友達しかいない

おかしいなとも思ったけれども

今は祭で頭がいっぱいだ

金魚掬って綿菓子たべて
ヨーヨー釣ってかき氷たべて
とても楽しい時間を過ごした

だけど楽しい時間なんてあっというま
もう皆お帰りムード

『じゃぁ帰ろうか』
と友達だが言った瞬間
またあの視線を感じる

キョロキョロと辺りを見回すと
山のほうで男の子が手招きをしてた

私は釣られるようについて行った

『どうしたの?どこへ行くの』
友達が後をついてくるのだけど
私はただ男の子を追い掛ける

しかし見失ってしまい
先へ行こうにもそこは崖っぷち

もしかして迷子?
不安になってキョロキョロしていると後ろのほうから
《ヒュ〜・ドーン》

花火だ
とても眺めがいい

《ヒュ〜・ドーン》

『絶好の場所だね』
皆喜んでいる

もしかしてあの男の子は
ここを教えてくれたのかな?

《ドーンドーン》

花火も終わり
結局迷子になってしまったけど無事帰って来れた


すると母がそっと優しく微笑み
『花火、綺麗だったかい?』

母は全てしっているようだ
『この浴衣にはきつねが宿っていいるのよ』

その言葉で全て確信した

夢のきつね
不思議な男の子

「じゃぁお母さんも男の子に会ったの?」

『そうよ』

「花火。。。見たんだよね?」

『えぇ
そのあとちゃんと迷子にもなったわ』

(。。。迷子まで)
「じゃ、じゃぁ最後にもうひとつ聞いていい?」

『なにかしら?』

「夢。。。見た?
きつねの夢」

そしたら母は一瞬驚いて
微笑んだ

『見たわよ
やっぱり全部同じなのね』
そう言うと
そっと浴衣を畳んで
元の箱に入れた

『今日は楽しかった?』
「うん!」

『満足した?』
「うん」

『じゃぁ、押し入れにしまっちゃうわね?』
「う、うん」

母はそっと押し入れにしまった

『今日はもう疲れたでしょう?
もう寝なさい』

確かに疲れたので寝る事にした

。。。朝

もういちどあの浴衣を見たくて押し入れを開けたけども
箱は無かった

「お母さん!浴衣は?」

『消えてしまったよ』

「なんで!?ねぇなんで!?」

『大人になればわかるわ』


。。。そして大人になった今



もちろん孫に与えるのはヴェルタース・オリジナル
彼もまた。。。
特別な存在だからです



41: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/21(火)23:01:16.14 ID: xxxxxxxxx GP:0
うわああああああああああああああああああああ!!!



42: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/21(火)23:04:37.03 ID: xxxxxxxxx GP:0
これはひどい



43: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/21(火)23:06:10.79 ID: xxxxxxxxx GP:0
酷いな



44: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/21(火)23:08:18.52 ID: xxxxxxxxx GP:0
あんましひどいひどい言うと、誰も書かなくなるぞ



45: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/21(火)23:09:36.10 ID: xxxxxxxxx GP:0
ウボァ



46: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/21(火)23:11:01.00 ID: xxxxxxxxx GP:0
え?いいんじゃね?

でも『』とか擬音はあんま使わないほうが



47: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/21(火)23:11:16.95 ID: xxxxxxxxx GP:0
やいやいやい
ない頭振り絞って難しい浴衣締めでやったんだい
今だだれ一人提出出来てなじゃないか
やいやいやい



48: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/21(火)23:31:44.71 ID: xxxxxxxxx GP:0
わ〜どの方向性を今一度確かめるべき
最低限ラノベ程度には達するのか、エロゲレベルでおkなのかぐらい決めとけ



49: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/22(水)08:30:03.60 ID: xxxxxxxxx GP:0
むう、手書きで書くには書いたけど、浴衣を盛り込むのを忘れた。



50: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/22(水)08:30:41.88 ID: xxxxxxxxx GP:0
エロゲレベルってエロゲのテキストそんな文章崩壊してるの?



51: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/22(水)09:22:40.08 ID: xxxxxxxxx GP:0
エロゲに依るだろうがな
文章のスタンスっつーか、そういうのが変わってくるじゃないの

台詞SSとかやる夫シリーズみたいのでおkなら投下も増えるし敷居も下がる
いくらかガチでやるなら文章を書く最低限の基準ぐらい満たすようマニュアルに書くとかした方がいい



52: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/22(水)09:23:41.17 ID: xxxxxxxxx GP:0
というか何書いても良いから批判も賞賛も甘んじて受ける
といった姿勢でどうですか?



53: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/22(水)18:57:29.70 ID: xxxxxxxxx GP:0
文章に決まりなんかないじゃん。

好きに書けばいいんだよ。



54: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/22(水)19:15:01.23 ID: xxxxxxxxx GP:0

記号の使い方がおかしくて文章にすらなってない部分があるんだよ
タイトルで小説力とか宣うならそこは注意したほうがって思うんだけどね

でなきゃスイーツ(笑)と大差ない
むしろそれ以下にもなりうる



55: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/22(水)19:16:26.70 ID: xxxxxxxxx GP:0
お…俺じゃないぞ!!



56: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/22(水)20:55:20.40 ID: xxxxxxxxx GP:0
  「妻問い」

  夏の雨からは、深い優しさを感じることがある。人肌を思わせるほどの暖かさが、そう錯覚させるのかも知れない。
  その日は、そんな暖かな雨が、朝から降り続いていた。雨粒が墓石に当たって砕ける音を聞きながら、一人の男が霊園をゆっくりと歩いていた。
  男は、大きな蝙蝠傘を差し、空いた手に花の入った水桶を持っていた。そうして、目的の墓標を見つけ、少し安心したような素振りをしながら立ち止まった。桶を置いた拍子に少し柄杓が高い音を立てた。
  その墓は、夭逝した、男の妻のものであった。男は墓石をしばし眺めた。水桶を持ってきたものの墓石は、折からの雨と、毎月の男の掃除に因って、磨く必要のないほどに保たれていた。
  線香と、真新しい花を手向け、男は少しの間目を瞑った。
  少々長い時間をかけて妻へ言葉を掛けた後、男は辺りを見渡した。ふと、一組の家族が目に入った、子供が多いようで、色とりどりの傘が、灰色ばかりの中でよく目立っている。
  その傘の色合いは、墓場には不釣合いで合ったが、何か男の心に訴えかけるものがあった。
  男は、まるで花の様だ、と思った。
  それから、いや花火の様だ、と思い直した。
そう、花火。妻がまだ、妻ではなかった頃、
声を掛ける事さえ至難の様に感ぜられた頃に、有りっ丈の勇気を振り絞って、誘いの言葉を掛け、連れ立って見に行った、あの花火だ。
妻と花火を見に行ったのは、後にも先にもあの一回きりだった。男は、あの時後に妻になる彼女の着てきた浴衣が、花火よりもずっと華やかに、眩しく感じられたことを思い出した。
 ただの傘から、何故そんなことを思い出したのか、男にはわからなかったが、少しだけ愉快な気持ちになり、墓に向き直って、また来るよ、と呟き、帰路へ歩き始めた。
  優しい雨は、降り続いていた。



57: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/22(水)20:55:37.87 ID: xxxxxxxxx GP:0
テストー



58: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/22(水)20:56:18.58 ID: xxxxxxxxx GP:0
改行が変だな。直そう。
文章もへたくそだな、死んでこよう。



59: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/22(水)20:58:35.39 ID: xxxxxxxxx GP:0
誰か分からないけどすごい



60: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/22(水)21:00:07.95 ID: xxxxxxxxx GP:0
話すときに呼吸するタイミングで読点を打つといいってばっちゃが言ってた



61: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/22(水)21:00:37.83 ID: xxxxxxxxx GP:0
ぎゃああああミス見つけた…死のう工商



62: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/22(水)23:27:22.82 ID: xxxxxxxxx GP:0
いいねいいね



63: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/23(木)03:28:38.62 ID: xxxxxxxxx GP:0
1000文字規定から全然超えて1600強くらいに
なってしまったのですが投下します。



64: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/23(木)03:34:02.52 ID: xxxxxxxxx GP:0
「陰毛が生えない俺の夏休み」

陰毛が生えない。
それは高校生である俺の目下最大の悩みだった。
俺の学校では夏休みの後に夏の学校とかいう糞イベントがある。
それまでになんとしてでも生やさなければ。
育毛剤を股間付近に塗りたくってみたりしたがぬるぬるするだけで全く効果も無く、シャンプーやコンディショナーも塗ってみたが全く効果無し。
そんな感じで焦燥感と供に俺の夏休みは過ぎて行った。

休みは毎日昼まで寝ると言う自堕落ライフを過ごしていた俺だが、本日は何やらチトテンチトテンと五月蝿い音で目覚める。
窓を開けて見ると丁度子供の担いだ子供神輿がゆらゆらと通り過ぎて行く所だった。
今日は祭りか、と寝ぼけた頭で理解する。出来るならクーラーの効いている部屋でゲームとかパソコンとかをやりながら毎日を過ごしたい俺は祭りには行かない事にする。
行ってもお金の浪費になるし、疲れるだけだ。
とりあえず、目が覚めたので階下に下りていくと母と数日前から家に来ている従姉妹の豊ちゃんが浴衣姿で夏休みの宿題をやっていた。小学四年生なのに宿題きちんとやってて偉いなぁ、なんてぼーっとしていたら豊ちゃんが丁度顔を上げて俺に言った。
「お兄ちゃん!お祭り、連れてって!」
「うおーあーえーへーへへーい」意味不明な返答をしつつ母を見ると連れて行ってやれと言わんばかりの目で俺を睨み付けている。
オーケーオーケー、母上の頼みとあらば行きましょう。
豊ちゃんとのお祭り代と称して母上からちゃっかり軍資金を貰い、豊ちゃんを連れて祭りへと繰り出した。
とりあえず、祭りは射的で俺の素敵な腕前を披露したり、金魚掬いでも飼えない位にいっぱい取ってやったり、アニメのキャラの綿飴を買ってやったりと楽しく過ごす。
祭りの終盤に差し掛かかった所で豊ちゃんは何だかもぞもぞしだした。
「おしっこ・・・行きたい・・・」
「え、でももうすぐ花火大会だし一々家に戻る訳にもいかんだろう」
「我慢出来ない・・・」
「じゃあ、花火見るのに絶好の人の居ない公園あるんだよ、そこでしよう。それまでは大丈夫だよな?」
「うん・・・頑張る・・・」
俺は豊ちゃんをお姫様だっこして公園まで走った。何でお姫様だっこしたかと言うと彼女の居ない暦=年齢のちょっとした抵抗か何か。

公園に着いてから此処が公衆便所の無い公園だった事に気付く。
適当な公園の隅っこにある林の方で用を足して貰う事にする。豊ちゃんが怖がっているので木の後ろから腕を引っ張られ、俺は引っ繰り返った。
痛い、と思って目を瞑ったが痛くはない、寧ろふにふにしてというかぬるぬるしてというかごわごわもしてとかそんな事を考えていると生暖かい水が俺の顔目掛けて思いっきり放たれた。
「ぎょうぇーい、何じゃこりゃあ!」と目を空けるとそこには尿を陰毛に滴らせた女性器があった。
「ひぃい!」と、言って飛び退くと豊ちゃんが申し訳なさそうな顔をして座っていた。
「ごめんなさい・・・手ぇ握ろうとしたら変に引っ張っちゃって・・・それで我慢出来なくて・・・おしっこかけちゃって・・・」
言いながら泣きそうになっている。
「かかったの頭だけだから、そこの蛇口で洗ってくるから、そんな気にしなくていい。」
豊ちゃんの頭を撫でた後、二人で公園の蛇口で洗いっこをしているとドーンと花火が鳴った。
「わー凄い!よくきれい!見えるー!」
「そうだなー」
綺麗な花火を見ながらも俺の頭の中は初めて見た女性器の事でいっぱいになっていた。

花火が終わった後、俺は部屋にすぐさま飛び込むと猛烈にオナニーをした。
小学五年生に陰毛で負けた敗北感と興奮とおしっこの感触で思い切りオナニーした。
オナニーした後、思った。
俺はロリコンで、スカトロ好きかも知れない・・・。


陰毛は結局生えなかったが何となく自分の性癖を知ってしまったそんな夏休みだった。



65: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/23(木)03:34:57.33 ID: xxxxxxxxx GP:0
よく考えたらあんまり浴衣関係有りませんでしたね。
今回はこんな形になってしまいましたが、次回までには精進しようと思います。



66: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/23(木)13:48:57.54 ID: xxxxxxxxx GP:0
むう、悩む。



67: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/23(木)20:27:29.72 ID: xxxxxxxxx GP:0
この夏、俺は浴衣の良さというものに気づいた。なんでもっと早く気付かなかったのだろうと不思議に思うくらい心奪われていた。無性に少女の浴衣に包まれたくなったのだ。浴衣と一緒ならタンスに一緒に閉じ込められても一年くらいなら生きている自信があった。
ある日、我慢できなくなった俺は浴衣を着た少女を見かけて後を付けていくことにした。見つかれば大変なことになるだなんてもちろん解っちゃいるが、抱きついて匂いを嗅いでみるつもりでいた。
たどり着いた先は天国かと思った。絵柄の事はよく解らないが、様々な色合いのかわいい浴衣娘がそこら中を歩いている。
 ――これは祭か。
舞い上がった俺はわざと体ごとぶつかっては匂いを嗅ぐという遊びを満喫し、結果、ついに運命とも言える出会いをする。
 ――この娘だ!
なにせ匂いが今までの娘とは違う。容姿も整っているし優しそうな笑みを終始浮かべている。最高に自分好みである。腹を決めた俺は家までついていくことにした。なにせ隠密行動は得意中の得意、しかも夜ともなれば闇に紛れて絶対に見つからない自信がある。
 ――家の中まで入ってやる。
これが間違いの元だった。
少女が自宅らしきものを認めたとき俺は気付かれない程度の足音を立て全力で少女に近づき、扉を開けると共に背中に張り付き中へ闖入した。
「きゃああああああああああああ」
と、その少女の母親らしき女が絶叫した。そうだ、少女は悪い虫がつかないように親が見張っているほどの年頃だったのだ。
 ――迂闊。
逃げる間もなく少女の母親は強烈に目にしみるスプレーを吹きかけてきて、まともに食らってしまった。俺はとにかく驚きひっくり返った。母親は容赦がない。状況把握もできていない俺に向かって大絶叫している。
 体を丸め、俺は少女の母親を薄く開いた目から見た。またスプレーする気か。もう逆らう気力も正直なかったし、家の奥に逃げた少女も諦めた。
 ――勘弁してくれ。
スプレーには最近憶えた人間の言葉でこう書かれてあった。

『ゴキジェットプロ』

ああ――死ぬのだな、と思う。




68: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/07/23(木)21:03:44.40 ID: xxxxxxxxx GP:0
オチにワロタwwwwwwww
あと全員コテ外しとけ。身元われてんぞ



69: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/08/23(日)21:19:55.24 ID: xxxxxxxxx GP:0
これがあった!!!



70: 名前:名無しさん@ガグレカス :2009/10/10(土)00:26:04.37 ID: xxxxxxxxx GP:0
1/15〆で かの京都アニメーションが小説募集してるんで皆様どうぞふるってご応募くださいです。
http://www.kyotoanimation.co.jp/kyoani_award/



71: 名前:名無しさん@ガグレカス :2010/08/26(木)00:10:13.24 ID: xxxxxxxxx GP:0
良わ〜ど。まずは1000文字で慣れよう



72: 名前:名無しさん@ガグレカス :2012/02/20(月)20:39:00.69 ID: xxxxxxxxx GP:0
文章力からの派生か




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