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幼女の靴下になりたい人全員集合!!
幼女の靴下になりたい人全員集合!! の検索結果 20 件表示 (0.012秒) [ マイリスト ] 
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タグ:  召集 幼女 【編集】

  幼女の靴下になりたい人全員集合!! とは?   (マイリスト:0件 | View:216回) [ 開閉 ]


1: 名前:名無しさん@ガグレカス :2010/01/04(月)01:41:52.65 ID: rufJxPeYm GP:0
Hi!! Gentleman!!!!!!
Nice to meet you!!!!!!!!!!!!!!



2: 名前:名無しさん@ガグレカス :2010/01/19(火)21:31:26.41 ID: sPXEpR7om GP:0
15日経過しました



3: 名前:名無しさん@ガグレカス :2010/01/19(火)22:11:42.54 ID: /5omNvQEm GP:0
たかが15日など生ぬるいわ



4: 名前:名無すさん@ガグレカス :2010/01/20(水)20:00:45.05 ID: pnk220uWp GP:0
    「地獄のサンドイッチ責め」

    は誘拐され一週間前から この男の部屋に監禁されていた
    は裸のままベットに大の字に縛り付けられていた
    目覚め間もないのそばに男が近づいてきた
    「どうだ、腹が減っただろ?、朝飯にするか」 は不安そうに、男の話を聞いていた
    男はベットのリクライニングを起こした
    「今日もサンドイッチだ、オマエ、サンドイッチが大好物だからな」
    男は買い物袋から6枚入りの食パンの袋を2つ取り出した
    そして、まな板とパン切包丁を用意すると食パンの耳を切り始めた
    は目に涙を溜めて、男が作るサンドイッチを待った
    そして次に男はゆで卵の殻を剥き始めた 「やっぱ、玉子サンドだろ、うまいぞ・・・」
    そして男はゆで卵を丸ごと一個、自分の口に含むと
    モグモグと玉子を噛み砕き、先ほどの食パンの上に吐き出した
    「おお、いい具合だな」、男は吐き出した玉子をパンでサンドし、玉子サンドを作り上げた



5: 名前:名無すさん@ガグレカス :2010/01/20(水)20:01:14.19 ID: pnk220uWp GP:0
    「さあ、玉子サンドが出来たぞ、早く食べたいだろ?」
    そう言うと、男はの口に、そのサンドイッチを押し付けた
    「おらぁ、口開けろよ、うまいぞ!」
    素直に口を開けないの口にグチャグチャと玉子サンドを押し付け
    更に鼻の穴にもサンドイッチを押し付けた
    「さっさと食わないと玉子を鼻に詰めるぞ!、まだたくさんあるんだ、早く食え!」
    は口を開け、必死にサンドイッチを食べた
    男はが一切れの玉子サンドを口に含んでモグモグしてる最中に
    次の一切れのサンドイッチをの口に押し込もうとしていた
    「むむむ!」
    はもがいた



6: 名前:名無すさん@ガグレカス :2010/01/20(水)20:01:36.09 ID: pnk220uWp GP:0
    「おらぁ、まだ食ってたのか?、早く飲み込め!、まだたくさんあるんだぜ!」
    の口の中はグチャグチャの玉子サンドでいっぱいであった
    その口に次のサンドイッチが男の手によって押し込まれた
    のホッペはサンドイッチで膨れ上がった
    は口の中でいっぱいになった玉子サンドを吐き出しそうになっていた
    すると男はの口を自分の足で踏みつけ、吐き出さないようにフタをした
    「早く飲み込め!、次のサンドイッチを口に入れるぞ!」
    男はの口に自分の足を押し付けながら次のサンドイッチを作り始めた
    男の足の指は、の口の中にまで押し込まれていた
    は目から涙をこぼしながらサンドイッチを必死で食べていた



7: 名前:名無すさん@ガグレカス :2010/01/20(水)20:04:32.48 ID: pnk220uWp GP:0
    「さあ、次は何サンドにするかな?、うん、バナナサンドにするかー」
    男はバナナの皮を剥き、また自分の口にバナナを含み
    そして、グチャグチャになったバナナをパンの上に吐き出した
    「うん、うまそうだな・・、食いたいか?」
    男はの口にバナナサンドを押し込んだ
    は口に入れられたバナナサンドをすばやく噛み始め
    すぐに飲み込んだ
    男は続けて、もう一切れ、バナナサンドをの口に押し込んだ
    「まだ足りないみたいだなー?、さて次は何がイイ?」
    男は次に納豆のパックを開け始めた
    それに気づいたは泣きそうな顔になった
    は納豆が大嫌いであった、男もそれを知っていた



8: 名前:名無すさん@ガグレカス :2010/01/20(水)20:05:17.53 ID: pnk220uWp GP:0
    男は同じように、納豆を口の中に含み噛み始めた
    男の口から納豆の独特な臭いが立ち込めた
    は吐き気を覚えた
    「さあ、納豆サンドが出来たぞ」
    男は口から糸を引きながら、に話かけた
    の顔は恐怖に怯えていた
    男はの口に納豆サンドを押し込んだ
    は息を止めて、納豆サンドを食べ始めた
    息を止めてるため、は急いで納豆サンドを飲み込んだ
    「おお!、早いな、オマエ納豆が大好物なのか?、明日からは納豆サンドのみにしてやろうか?」
    は泣きそうになっていた、そして男はもう一切れ納豆サンドをの口に押し込んだ



9: 名前:名無すさん@ガグレカス :2010/01/20(水)20:06:53.87 ID: pnk220uWp GP:0
    「むむ!」
    は吐きそうになったが必死に納豆サンドを飲み込もうと努力した
    男は続けて、キムチサンドや塩辛サンドなど、異様なサンドイッチをに食べさせ続けた
    「もう食べれないよ・・・」
    の口から言葉が漏れた
    「何?、食べれないだと?、食べ残しは許されないぞ」
    そう言うと、男はの口に糸コンニャクサンドを押し込んだ
    「おらぁ、何してるんだ?、早く噛め、飲み込むんだ!」
    は必死に糸コンニャクサンドを噛みはじめたものの、飲み込む事は出来なかった
    「そうか・・、食べれないか?、仕方ないな・・・」
    は泣きそうになった



10: 名前:名無すさん@ガグレカス :2010/01/20(水)20:08:48.39 ID: pnk220uWp GP:0
    男はの両足を広げると
    の肛門にローションを塗り始めた
    「上の口から食べれない時は、下の口から食べるんだったなー」
    は諦めるように、両足を広げ、腰を浮かし、肛門を男に向けた
    まず、男はバナナの皮を剥き、半分に折ると、の肛門に押し込んだ
    は顔を歪めながら、必死に耐えた
    男が押し込む半分のバナナはの肛門の中に消えていった
    続けて、もう半分をの肛門に押し込んだ
    「どうだ、うまいか?、よく味わえよ」
    は先ほどの糸コンニャクサンドを口の中に含んだまま
    肛門への食べ物を受け入れていた



11: 名前:名無すさん@ガグレカス :2010/01/20(水)20:09:47.20 ID: pnk220uWp GP:0
    男はもう一本バナナの皮を剥くと
    一本のまま、の肛門に押し当てた
    「だめです、入らない・・・」
    は泣き出した
    「なに?まだ入るだろ?、じゃあ口から食えるのか?」
    男は強引に一本のバナナをの肛門に押し込もうとした
    しかしバナナは押し戻されて、肛門には入らなかった
    「仕方ねーなー」
    男はいつものようにミキサーを用意し始めた
    は何をされるのかを知っていた
    男はミキサーにバナナ、納豆、キムチ、塩辛、糸コンニャク
    そして食パンの耳、更に牛乳500mlを加えるとスイッチを入れ
    ドロドロに溶かした



12: 名前:名無しさん@ガグレカス :2010/01/20(水)22:06:41.50 ID: plZDrWZAm GP:0
これはこれで////////



13: 名前:名無すさん@ガグレカス :2010/01/20(水)22:07:32.74 ID: pnk220uWp GP:0
    それを大型の200ccの浣腸器に入れた
    「さあ、これでケツの穴から食えるだろ、全部食えよ
    男はの肛門に浣腸器を差込み、一気に注入した
    「あああ・・・」
    は耐えた
    男は5回に分けてミキサーのドロドロの食べ物を全部注入し終わった
    「どうだ?、腹いっぱいになったか?」
    男はの膨れたお腹を手で押した
    「あああ・・・、ダメ・・出そう・・」
    男はのツルツルに剃毛された肛門に
    先ほどの残りのバナナの半分を、その肛門に差込み
    カットバンを十字に張り栓をした
    「これで出せないぞ、苦しいか?」
    の額から油汗が吹き出した



14: 名前:名無すさん@ガグレカス :2010/01/20(水)22:09:19.24 ID: pnk220uWp GP:0
    「なんだ、オマエまだ口の中の糸コンニャクサンドを飲み込んで無かったのか?」
    そう言うと、男はの口に自分の指を突っ込み
    の喉の奥に、その糸コンニャクサンドを押し込もうとした
    「ううう・・・、あ・・・め・・」
    喉からドロドロの液体が溢れ出してきた
    「な、なんだ?、またゲロか?、オマエ、また今日もゲロサンドのおかわりかぁ?(笑)」
    男は素早く、食パンを手に取ると、の口から吐き出されるゲロを
    食パンですくい取った
    「よーし、ゲロサンドが出来たぞ!」
    男はゲロが滴るゲロサンドをの口に押し込んだ




15: 名前:名無すさん@ガグレカス :2010/01/20(水)22:09:43.45 ID: pnk220uWp GP:0
    しかし、は、まだゲロを吐いてる最中であった
    そんな事はお構い無しに男は、そのゲロサンドでのゲロを押し止めるかのように
    そのゲロサンドを押し込んだ
    しかし、のゲロは、そのゲロサンドを跳ね返した
    「うごごごご・・・、ゲホッ!」
    は男にゲロを吹きかけた
    「きったねーなー!、俺が作ったサンドイッチを吐き出すんじゃねーよぉ!」
    男は更に食パンを手に取ると、のゲロが吹き出す口に、その食パンを押し込んだ
    そして手で口を押さえ、ゲロを吐けないようにフタをした
    しかしは、まだゲロを吐き続けていた



16: 名前:名無すさん@ガグレカス :2010/01/20(水)22:10:07.02 ID: pnk220uWp GP:0
    「ご、ゴホ!、うううう・・・」
    のゲロが男の手の隙間から溢れ出してくる、さらにの鼻の穴からもゲロが流れ出していた
    「おらぁ!、ゲロサンドを飲み込め!、飲み込まないと、恒例のスペシャルサンドイッチ食わせるぜ!」
    の表情が変わった、そして何故かは口を動かし始め、必死に、そのゲロサンドを飲み込もう
    と努力した、そして、なんと、そのゲロサンドを飲み込んでしまった
    「おおお・・、ゲゲ・・、苦しい・・・」
    男は、そんなを見て、もっと苦しめてやろうと考えた
    男は、大の字になったの腹の上に馬乗りになると
    の口の中に手を入れ、指を喉に差し込んだ



17: 名前:名無すさん@ガグレカス :2010/01/20(水)22:10:44.30 ID: pnk220uWp GP:0
    「ううう、ゲッゲ!」
    またの口からゲロが溢れ出してきた
    「ゲホホホホ!」「オオオオ!」
    が吐き出したゲロは、の横たわるベット一面に広がった、そして
    の胃袋のサンドイッチは全て口から吐き出された
    続いて、の下半身にも異変が起こり始めた
    「で、出るううう!」
    は肛門に張られたカットバンを押し切り
    大量の下痢便を吹きだした



18: 名前:名無すさん@ガグレカス :2010/01/20(水)22:11:11.69 ID: pnk220uWp GP:0
    「おい!、こんなトコでクソするんじゃねーよぉ!」
    男はの腹を自分の足で踏みつけた
    の肛門から、先ほど注入した食べ物の他に
    長い一本グソが吹き出してきた
    「よーし!、スペシャルサンドを今日も食べたいかぁ?!」
    は暴れだした
    「や、やめてくれ〜〜〜!!」
    男は食パンを手に取ると、の肛門からひりだされた
    ウンコをパンに挟み
    ウンコサンドを作り上げた
    そして、暴れて逃げようとするの顔を2〜3発殴ると
    続けて、腹にケリを2発入れた
    はノタウチ回って叫んだ
    その大きく開いたの口に男は
    この時ばかりと、そのウンコサンドを押し込んだ



19: 名前:名無すさん@ガグレカス :2010/01/20(水)22:11:34.86 ID: pnk220uWp GP:0
    「ううううう!」
    は苦しそうに暴れた
    男はがウンコサンドを吐き出さないように
    手での口を塞ぎ
    の体にのしかかった
    は白目を剥いて、顔は真っ赤である
    「さあ、このウンコサンドを食い終わるまでは、絶対に許さないぞ!」
    は訳が分からなくなり、無意識に
    そのウンコサンドを噛み始め、飲み込んでいた


    コレがのいつもの朝食である。



〜完〜



20: 名前:名無しさん@ガグレカス :2010/01/20(水)22:17:34.62 ID: cCbgU0hEm GP:15
あれ…幼女は。




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